受付基金・事業SUPPORT PROJECT
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受付基金・事業
受付基金・事業一覧SUPPORT PROJECT LIST
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豊中市への寄附(お礼品なし)
豊中市が促進する11の使い道から応援したいものを選択していただく形の寄附です。 24時間オンラインでお手続きが出来ますので、時間を選びません。 お礼品の進呈はありませんが、お住まいの市内外問わず、寄附は税額控除の対象となります。
どんな使い道があるのか、ぜひ一度ご覧ください。
寄附を通した温かなご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。支援する
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【市立豊中病院】小児病棟等へセラピードッグの導入を! 病気と闘うこどもたちに笑顔を届けたい
市立豊中病院においてクラウドファンディングを活用した「患者サービス向上事業(セラピードッグ等)」を導入し、主に小児病棟でセラピードッグとのふれあいの場を設ける取り組みを進めています。
治療や入院に伴う心理的負担を軽減し、子どもたちの情緒の安定や前向きな気持ちにつながる効果が期待されるものです。
実施にあたっては安全性に十分に配慮しながら、感染対策や動物の健康管理などを徹底します。
病気と向き合う子どもたちに癒しと笑顔を届けられるよう、皆さまのあたたかいご支援をお願いします。- 現在の寄附金額
- 1,000円
- 目標
- 1,416,000円
支援する
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TNR活動を応援!厳しい環境で生きるのら猫を増やさないために。【2026年】
豊中市では「厳しい環境で生きるのら猫をこれ以上増やさないこと」「のら猫による生活環境の悪化を防ぐこと」を目的に、市民の皆様によるのら猫の「TNR(Trap(保護)、Neuter(避妊・去勢手術)、Return(元の場所に戻す))活動」を推進しており、「猫避妊・去勢手術助成金交付事業」を実施しています。
令和元年度より本事業の拡充を目標に、過去5回のクラウドファンディングを行い助成額の増額を実現してきました。令和8年度はオス上限10,000円、メス上限12,000円の助成金を交付予定で、さらに助成頭数の引き上げも予定しています。
令和9年度もこの助成額と頭数を維持するために、6回目のクラウドファンディングに挑戦します。ひとつひとつの避妊去勢手術が、厳しい環境下で生きるのら猫をこれ以上増やさないことにつながります。
寄附受付は6月30日(火)まで!みなさまの温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。- 現在の寄附金額
- 418,000円
- 目標
- 1,500,000円
支援する
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豊中つばさ公園『ma-zika』 ライブカメラ設置プロジェクト
千里川土手と一体的に整備を進めている豊中つばさ公園『ma-zika』(令和9年(2027年)3月全面開園)において、ライブカメラの設置を目的としたクラウドファンディングを実施します。
ライブカメラの設置により、来園のきっかけづくりにつなげるとともに、来園が難しい人にも、飛行機が間近を飛ぶ迫力ある光景をリアルタイムで楽しんでいただけます。
1万円以上寄附をいただいた人は、全面開園時のオープニングイベントに先行入場できるほか、ライブカメラ付近に設置する銘板及び動画配信サイトの概要欄などへの名前を掲載(希望者のみ)します。- 現在の寄附金額
- 80,000円
- 目標
- 4,400,000円
支援する
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住宅都市豊中のルーツ 西山氏庭園・西山家住宅クラウドファンディング
名勝西山氏庭園は戦前の鉄道沿線の初期郊外住宅地につくられた住宅庭園で、メインの庭は昭和を代表する庭園研究家・作庭家の重森三玲(しげもりみれい)が昭和15年(1940年)に手掛けたものです。しかしながら80年以上経過した庭園および建物は予想以上に損傷が進んでおり、その修復には多額の費用を要します。
現在は、令和10年度(2028年度)の全面公開に向けて庭園と建物の整備に着手しており、昨年度には整備が終了した離れは月1回程度の公開を開始し、応募者多数で毎回抽選になっています。
高塀に囲まれた庭園空間は、耳をすますと心地よい小鳥のさえずりが聞こえてきます。
都会の中にありながら静寂な空間でもある同氏庭園。見学者から大変好評をいただいております。
この度、多くの方に豊中市の宝となる国の指定名勝である西山氏庭園と、国登録有形文化財である西山家住宅を整備するため、昨年度に引き続き広く寄附金を募集します!
寄せられた寄附金は、令和10年(2028年)まで続く、庭園と建物の整備に活用します。5万円以上寄附いただいた人は、今年度中に実施するイベントにご招待します。抽選なしでイベントに参加いただける機会ですので、ぜひご検討ください。
皆様のご支援をよろしくお願いします。- 現在の寄附金額
- 1,356,000円
- 目標
- 5,000,000円
支援する
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飛行機の見える魅力的な公園(原田緑地)整備への寄附
豊中市では、大阪国際空港に千里川土手を挟んで隣接する原田緑地において、水とみどりと空を一体的に体感できる公園を整備します。
令和7年(2025年)8月12日に一部開園し、令和9年(2027年)3月に全面開園をめざしています。
千里川土手と一体的に整備する豊中市の新たな観光名所の創出を応援してください!
1万円以上寄附いただいた人は、全面開園のオープニングイベントに先行入場できるほか、公園内のデジタルサイネージに名前を表示(希望者のみ)します。- 現在の寄附金額
- 4,991,000円
- 目標
- 10,000,000円
支援する
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より魅力的な音楽隊へ ~豊中市消防音楽隊の制服などを更新整備~
令和9年の消防音楽隊発足50周年を控えて、老朽化した楽器の更新や発足当初から半世紀にわたり使用しているデザインの制服を一新し、新たな気持ちで活動を行うことで、市民に愛されるより魅力的な音楽隊として消防広報活動を一層推進し、安心・安全なまちづくりの実現を目指します。50周年目には、市内で記念コンサートを実施し、更新整備した制服や楽器を披露します。
- 現在の寄附金額
- 3,745,739円
- 目標
- 5,000,000円
支援する
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安心できる避難所に! トイレトラックの導入
大規模な災害が発生した際には、停電や断水、下水道の損傷などにより、トイレが使えなくなることがあります。これは、衛生面で深刻な問題を引き起こし、感染症のリスクや心身の負担にもつながります。実際、過去の災害では「トイレが使えないこと」が避難生活で最も大きなストレスの一つとされています。
豊中市では、大規模な災害が起きた際に活躍する、トイレトラックの導入を予定しています。停電や断水などを理由にトイレが使えないときでも、避難所や被災地に快適な環境をお届けします!- 現在の寄附金額
- 163,000円
- 目標
- 3,000,000円
支援する
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発達障害のある子どもたちに“本物の音楽”を届けたい!~発達障害児の為の出張演奏プロジェクト~
「静かに座って聴くのが難しい」「知らない場所や人が怖い」
発達障害のある子どもたちは、コンサートや音楽ワークショップに参加することが困難です。
そこで、私たちは“子どもたちのいる場所”へ出向き、プロの音楽家とともに「本物の音楽体験」を届ける出張演奏プロジェクトを立ち上げました。
音楽は、ことばを超えて心に届くもの。たくさんの子どもたちの笑顔のために、あなたの力を貸していただけませんか?- 現在の寄附金額
- 1,867,000円
- 目標
- 1,543,000円
受付終了
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大阪府現存最古の木造校舎 旧新田小学校校舎クラウドファンディング
大阪府内で現存する最古の木造校舎である旧新田小学校校舎。明治33年(1900年)に建てられたこの校舎は昭和48年(1973年)に今の新田小学校に移転するまで使われ、昭和50年、大阪府指定文化財(建造物)に指定されました。
現在では、築年数が120年を超え、校舎の損傷が進み、耐震補強のほか、木造の壁の修繕などに多額の費用を要します。
明治、大正、昭和の時代に子どもたちを見守ってきた校舎を、平成、令和を超え、これからも存続し、豊中市の歴史の一部として保存し、活用するため、寄附金を募集します!
寄せられた寄附金は、旧新田小学校校舎の外壁等の修繕や耐震補強ならびに校舎内外の整備に活用します。
皆様のご支援をよろしくお願いします。- 現在の寄附金額
- 480,000円
- 目標
- 400,000円
受付終了